どんな宗派でも対応していますか?
セルモ玉泉院では、仏式はじめ、あらゆる宗教や無宗教のお葬儀にも対応しております。
全ての会館で対応できる設備がございますので、ご安心ください。

病院で亡くなった場合はどうすれば良いですか?
365日24時間対応しておりますので、まずはお電話ください。

四十九日や一周忌の法要も合わせてお願いできるのですか?
お葬儀にご契約プランをご利用いただいた場合、契約はその時点で終了しますが、会員様のための法要プランをご用意しております。
お葬儀を行ったホールと同じ場所で法要を行うことは、ご遺族様にもご参列者様にも安心のため、ご利用される方も多くいらっしゃいます。

手続きはまず何からすれば良いですか?
お葬儀の依頼をした後は死亡診断書を添えて役所に死亡届を提出し、火葬許可書を受け取って火葬場の予約をします。
こうした手続きは代行することが可能です。
会館では宿泊できますか?
全ての会館にお風呂・トイレ・寝具などを完備しているため、宿泊可能です。
会館を事前に見学できますか?
事前に見学可能です。専門のスタッフが対応いたしますのでまずはお電話ください。

掛金はいくらぐらいするの?
現行のコースは2種類ございます。
  • pr38
  • pr21

加入者本人しか使えないの?
同居されているご家族もご利用可能です。
ご利用いただけるのは、ご本人様(ご契約者様)と同居のご家族様、もしくはご本人様が喪主または施主の場合は、どなた様でもご利用可能となっております。また、上記の内容に当てはまらないご親族様におかれましても、名義変更をしていただけましたら、どなた様でもご利用いただけます。
互助会に加入後いつから使えるの?
当日からご利用可能です。
急遽、お葬式を行うことになった場合でも、入会した当日からサービスをご利用いただけます。
また完納後すぐにご利用にならなくても、権利は生涯保証されます。
転居後も使えるの?
転居後もご利用可能です。
契約時のご住所から転居された場合は、サービス対象外の地域になる可能性もあります。
その際は、転居先の地域でサービスを提供している互助会へ移籍することで権利が引き継がれます。

散骨する海域は、どういう場所ですか?
東京湾湾岸から一定の距離を置いた漁業権などが存在しない海域となります。
希望の海域が指定出来るオプションもご用意しています。
遺骨と一緒に撒いてもよいものを教えてください
お花、お酒等以外には故人が好きだった食べ物など、自然に還るものでしたら可能です。
環境への配慮から、自然に還らない遺品は海に撒かない様お願いいたします。
遺骨の受け渡し方法について教えて下さい
ご遺骨を粉末化させる必要がございますので、散骨1ヶ月前までにご遺骨を直接お持ちいただくか、弊社スタッフがお預かりにお伺いいたします。
また、粉骨したご遺灰は海洋葬当日に当社スタッフがお渡しいたします。(粉骨費用は各サービス代金に含まれます。)
お墓や納骨堂に納めている遺骨の一部だけを散骨することはできますか?
はい。散骨の量に決まりはございません。
1部を海洋葬にて散骨をして、残りを手元に置かれる方もいらっしゃいます。
弊社にて、お手元供養(ミニ骨壺、他)などのご用意もございます。
散骨は、故人が亡くなって、どのくらいの時期に行なうものなのですか?
特に決まりはありません。
葬儀後すぐに行われる方もいますし、四十九日後や一周忌などの節目に行われる方もいらっしゃいます。
故人様やご家族様のご納得のいく時期に行ってください。
散骨する場合にこちらで用意するものはありますか?
散骨クルーズではお客様に用意いただくものはありません。
散骨クルーズはプランによりサービス内容は違いますが、散骨に必要なサービスは全てのプランに含まれております。
当日が雨の場合でも散骨できますか?
出航の最終決定は、前日の気圧配置図・気象情報をもとに船長・クルーが審議の上判断します。
風速10m、波の高さ2mを超える予報の場合は順延となります。前日の予報で問題がない場合においても、当日の急な天候悪化により時間変更、出航中止となる場合がございますが、お客様の安全を第一に考え決定しますのでご了承ください。
出航できない場合は順延となり、改めて海洋散骨の実施日を決めさせていただきます。
当日はどのような服装で行けばよいですか?
桟橋付近にいる方に配慮する為、喪服の着用は避け、平服でお越しください。
また、ヒールの高い靴などは危険ですので動きやすい 靴(スニーカー等)をお勧めいたします。
当日の船酔いが心配です。
船酔いが心配な方は、ご乗船30分くらい前に酔い止め薬を服用してください。
空腹・疲労は船酔いの原因となります。散骨当日は睡眠を十分摂り、軽めにお食事をしてご乗船ください。
海洋散骨を行うにあたって法的に問題はありませんか?
海洋散骨は節度をもって葬送の一つとして行われる限りは違法ではないとされております。
漁場、釣り場、海上交通の要所は避けて海洋散骨を行う限り問題はございません。
遺骨はカルシウムが主成分となっておりますので環境汚染・破壊になる事はありません。
現在のところ、散骨をするのに役所への届出や手続きは必要ございません。
ただし、墓地に埋葬されているご遺骨を散骨する場合には、所管の市区長村から「改葬許可証」を取得するか、墓地管理者による「遺骨引き渡し証明書」を取得していただいております。

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