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2020年9月5日(土)

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【玉泉院】葬儀の種類

玉泉院では、様々な葬儀をご準備しております。

ご自身にあった葬儀をお選びください。

 

 

一般的な葬儀「一般葬」

儀式を重視しながら、ご家族・ご友人・近隣や会社の方々などが集まって故人を送り出すことができます。

伝統的な中にも、故人らしい個性を加えたご葬儀を提案します。

 

(▲日本舞踊を80年以上続けておられ故人様。沢山のお弟子さん達からお見送りされたご葬儀となりました。)

 

生前の地位にふさわしい「社葬・お別れの会」

社会的地位がある方のご葬儀は故人の威厳を表す堂々としたご葬儀を。功績を讃えるとともに、

それまで支えてくれた方々への感謝の場として。

 

ご自宅でシンプルに「リビング葬」

故人が永く住んでいた自宅、マンションでのお葬儀。

リビングに遺体を安置し家族が通夜・葬儀といっしょに過ごし、

故人の思い出を語りながら別れを告げます。

 

 

大切な方々とゆっくり「家族葬」

ご家族やご親戚、親しかったご友人などを中心に、故人とゆっくり向き合えるご葬儀です。

参列者への気遣いもなく、故人との最後の時間を大切にしながら、お別れに専念できます。

 

 

家族葬にお勧めな会館

▼はるか会館▼

会館の3つの特徴

  1. 熊本初の祭壇プロジェクションマッピング
    ご家族の思いをスクリーンだけでなく会場全体にメモリアルビデオとして放映します
  2. ワンランク上の癒しの空間
    細部までこだわった空間、家具にもこだわりベッドルームから和室まで和モダンテイストでのおもてなし
  3. オリジナル料理
    目の前で職人が握る新鮮なお寿司や厨房で揚げる熱々の天ぷら等、今までの葬儀料理とは異なる心温まる料理の数々

 

 

「家族葬=安い葬儀」とは限らない 

 

インターネットや新聞・雑誌などの広告で、「家族葬」という文字があふれていますが、「家族葬」とはどういう葬儀でしょうか。「家族葬」の名称は、十数年前から増え始めた会葬者の少ない小さな葬儀をわかりやすく表現するために葬儀業界が発信し始めたもので、公的な意味のある言葉ではありません。

概念としては「家族・親族を中心に、儀礼的な会葬を遠慮した会葬者の少ない葬儀」ということになるのでしょうが、いつの間にか「家族葬=費用負担の少ない葬儀」というイメージが定着しているようです。

しかし、基本的にはどんな祭壇をつかうか、棺はどうするかなどは、一般葬か家族葬かの問題ではなく、家族葬だからといって、祭壇や棺のランクを上げれば一般葬より高額になる可能性もあります。

(ただし、家族葬であれば小さな斎場を選び、通夜ぶるまいの人数も少なくてよい、となれば相対的には費用は抑えられます。)

 

「小さな葬儀とお墓選び・墓じまい」より

 

 

 

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